2018年5月12日土曜日

4月の水泳

4月の水泳の記録


4月  1日        700m
        6日           750m
        7日   1,000m
      11日    700m
   13日          500m
       15日   1,000m
      21日          800m
   22日      600m

total              6,050m

土佐カンは難しい

4月28日(土)

一昨年の12月、その年の最終プレーを高知土佐CCでやったが、なんと113というその年の
最低スコアを叩いてしまった。できれば再戦したいものだと思っていたがその機会が訪れた。

前回は室戸-桂浜と回ったが、今回は桂浜-室戸の順番。
前半の桂浜の8番までは極めて順調に来たが、9番のセカンドショットをつまらない失敗でOBをし、
triple bogey。それでも48であがった。しかし、後半がいけなかった。室戸のスタートのtee shotを
右に力なくOB。その後懸命にプレーして2つのparも取ったものの、土佐カンらしい高低差とうねりのあるホールでOB連発のdouble par を2つやってしまい万事休す。

リベンジの最低限のラインは100叩きでないことだったが、、、
土佐カンは難しかった。


桂浜コース     48     par 2, bogey 4, d bogey 2, xx< 1
室戸コース             56     par 2, bogey 1, d bogey 3, xx< 3

totoal                     104







グレートアイランド倶楽部

4月19日(木)

千葉県茂原から車で30分、伊藤園の経営するグレートアイランドは素晴らしゴルフ場だ。
そこで3回目のラウンド。 No.4 par 5で一つだけtriple bogey を叩いたのが悔しい。

out       49        par 1, bogey 4, d bogey 3, xx<1
in         46        par 2, bogey 4, d bogey 3

total     95

一応乗用カートはあるが完全歩行のラウンド。膝が痛く、硬く強張ってつらい歩行だった。
なんとかギリギリラウンドを完遂。


16番 par4
ここからグレートアイランドの最終章3ホールが始まる
全て水が絡む


17番 par3


18番 par4
 
9番 par5

18番から滝の上にあるような16番のtee groundをみる

2018年4月8日日曜日

今シーズン二度目の八甲田は

4月3日(火)~5日(木)

1月のパウダー狙いで出掛けたのに続いて、今年は陽光溢れるザラメ雪の大滑降を期待して
4月上旬に狙いを定めた八甲田行きを企画した。メンバーはK副、K田、ワシの3名。
K副、K田両氏は車で1日(日)に深沢♨入り。ワシは2日(月)の仕事をどうしても外せず、
3日(火)に新幹線で入った。新青森駅までK田氏が出迎え。

3月下旬、春分の日過ぎから10日間以上連続して高圧帯が東北から西日本の広域を覆い、
暖かい好天が続いた。それがもう少し長続きしてほしいと気を揉んでいたが、
やはり3日頃から周期の変わり目に入ってしまい4日は前線の通過、5日は寒気の入りがあって
期待した快適なザラメの大滑降は成らなかった。良い雪に巡り合うのは本当に難しい。

4日(水)
K副氏は事情ができて急遽帰宅。
天気は下り坂、朝から雨になりそうな雲行き。天候に合わせて何とでもなりそうな単純往復する
谷地温泉発の高田大岳を選択。谷地温泉に着くと雨ではなく霰が降り始めた。
雨ではないので行けるところまでは登ろうと出発。日差しもないので雪面はかなり硬かった。
急傾斜をスキーアイゼンを付けて登行。降雪もはじまりこれ以上登ってもガスの中に入るので
登行中止。標高1,200m+辺りと思われる。山頂まで残り350m程度。
初めて八甲田に単独で入った8年前、霙交じりの中同じく谷地温泉から高田大岳を狙って敗退しているが引き返したのはほぼ同じ場所だった。
 谷地温泉発   08:55   (800m)
1,200m+地点     11:10
谷地温泉戻り  12:45

5日(木)
前日、前線の通過で10cm程度の雪が降った。晴天だが西風が強く寒気が入り山は凍った。
箒場から赤倉岳往復をすることにした。
今まで下り一方だった箒場ルートを登る。小岳から下ってくる沢を渡り高田大岳を左後ろに見る頃
から大岳方面から山を吹き下ろす風が強くなり厳しい登行となった。1,300m+地点で登行を止めた。
滑降は風で飛ばされた雪が溜まっているスキーヤーズレフトのボール状の斜面に取ったが
破砕された雪粒が風でパックされスキー操作が難しい雪、それを外すとカリカリのハードバーンと
当初の目論見に反して修行系の下降となった。
滑走の楽しみは味わえなかったが山は限りなくきれいだった。

箒場 発                           06:55 (600m)
赤倉岳大斜面クライマーズレフト 1,300m+     11:00
箒場 戻り                          13:15


今回は春になったこともあり最初からガイドツアーに参加せず自力で登り、滑る計画だった。
機械力を使わない自分の足での登行、その見返りだけの滑走、広大な斜面と人の少なさ、、、
そのことで味わいが深くなる八甲田の魅力と可能性を掴みかけたような気がした。

新青森より18時台の「はやぶさ」で帰宅。

  

箒場からの帰りた田代平から着た八甲田北面をパノラマしてみた
左から雛岳、高田大岳、小岳、赤倉岳、前嶽

霰の降る中 谷地温泉から高田大岳へと昇る
 


 

赤倉岳東大斜面 
中央の膨らみを登った
 



凍り付いた春の雪に新雪の雪化粧
風に流れる雪がきれいだ

高田大岳と雛岳
 




左:高田大岳北面 右:赤倉岳北面
滑ってみたいラインがいくつかある この時期ザラメだったらできる!
 



 

2018年4月1日日曜日

鎌ヶ谷CC

3月31日(土)

一日雲一つない晴天、サクラが満開の好コンディションの鎌ヶ谷CCでpar無しの100叩きをしてしまった。

中コース:   57  bogey 3, d bogy1, xx<5
西コース:   51  bogey 6, d bogey 1, xx< 2

 total      :   108







3月の水泳

3月の水泳のレコード

3月 1日(木)         600m
       2日(金)    750m
       4日(日)   1,000m
       6日(火)         800m
       9日(金)    800m
      10日(土)   800m
      13日(火)    750m
  21日(水)   800m
  28日(水))  800m

計           7,100m


2018年3月21日水曜日

梅満開の霞ヶ浦国際GC

3月15日(土)

会社の同期のゴルファー達とのゴルフコンペ、春の部。参加者15名。
週央の暖かさが去り、前日に雨を降らせた前線が抜けて良く晴れたが空気が冷たかった。
茨城の県南にある霞ヶ浦国際GCは梅の花がまさに満開だった。

今年2回目、2か月ぶりのラウンドだったが、まずまずショットが続いてbogey未満のペースで
ラウンドは進んでいたが、No.8 par4でショットがたて続けに2回右にふけフェアウエーに戻った後も
寄せもパットも決まらず、突然の9。続く池越えの難しいNo.9をparに出来たのだからもったいない。
後半のinでも同じようにNo.14とNo.15でbouble par とtriple bogeyを叩いてしまい、スコアは平凡な98。

out      46    par 4, bogey 3, d bogey 1, xx< 1
in        52       par 2, bogey 3, d bogey 2, xx< 2

total    98

out No.8  長い par 4
tee ground 右に紅梅 白梅が満開
写真など取っていたらそれまでまあままだったショットが急に乱れてダブルパー以上の9
 

in No.18 par 5 
セカンドショット正面に池が絡み決断力を要求されるホール
惜しくもparならず


霞ヶ浦国際GC クラブハウス